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	<title>合格体験記を読もう</title>
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	<description>合格体験記を読んでみました！</description>
	<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 01:20:26 -0500</pubDate>
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		<title>合格体験記紹介！</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 10:12:57 -0500</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[受験には色々な合格体験記がありますよね。今回も２人の合格体験記を紹介していこうと思います。
まず、早稲田大学に合格しているＹ・Ｙ君の体験記。
小学生の時からずっとサッカーをやってきていて、中、高校生もサッカー部に所属。
部活部活の毎日だけど、今まで何も言ってこなかった親がある時突然「将来の事をどう考えているのか。」という問いかけをしてきて、Ｙ・Ｙ君は言葉を詰まらせてしまう。そこで初めて進学について考え始めたのだそう。
それでもサッカーが好きだから、部活はこのまま引退まで続けようと思い、部活と勉強の忙しくて大変な両立が始まります。
更に塾にも通い始めて、苦手な教科を重点的にやり、週に２回だけだけど、部活の後は、すぐに塾へ行くという生活を高校２年の６月から始め、そして翌年の高校３年生の夏前の６月に部活を引退。そこからは今まで以上に塾へ通う日数も時間も増やし、今まで部活で頑張ってきている分をすべて勉強に注いで、集中的にこなしていったのだそう。
Ｙ君曰く、大好きなサッカーの部活を途中で辞めなかったから、逆にメリハリをつけることができ、受験勉強に真剣に取り組むことができたとのこと。まさに努力の賜物である合格体験記ですね。
次は慶應義塾大学に合格しているＫ・Ｙさんの体験記。
Ｋ・Ｙさんは元々勉強が大嫌いで、ずっと遊んでいようというタイプ。でも高校１年生の２学期から、同じ考えだったはずの友達が変化し始めていることに気付き、自分も真剣に受験に取り組もうと努力し始めます。ちなみにその友達とは、１番仲のいい友達であり、お互いに何事にも負けたくないという気持ちを持っている、１番のライバルでもある友達。
そのＫ・Ｙさんの友達は、お姉さんが受験失敗がきっかけで、どんどん人が変わっていくのを見ていて、自分はこのままではいけないと思い、努力し始める。そしてＫ・Ｙさんもその友達の変化に影響されて、２人で同じ慶應義塾大学を目指すことに。
お互いに一緒な大学へ行こうという気持ちと、自分だけ不合格になるなんて絶対に嫌だという強い気持ちが、よりライバル意識を高ぶらせて、２人で頑張っていけたのだそう。
時には息抜きに遊びに行ったりもして。でも、どんなに遊んで疲れても、１日に最低２時間の勉強は絶対に欠かさないでやろうねというのが、２人で決めているルール。
２人で一緒に勉強している時も、終わるまでは常に無言で勧めていくという徹底ぶりなんだとか。そして高校２年生の冬からは２人で同じ塾へ通うことになり、受験まっしぐらに。
そんなライバルの存在があったから、Ｋ・Ｙさんは無事に合格できたのだと言っています。もちろんそのライバルも一緒に合格。
この２人の体験記を聞いていると、とにかく努力をいっぱいして来ているなということがうかがえますよね。Ｋ・Ｙさんなんかは中学生の頃までは自宅で勉強をするなんてことがほとんどないくらい、勉強が大嫌いだったのだそうです。
努力で人が変わるものなんですね！そんな２人（３人？）の合格体験記。
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		<title>ネイル検定合格体験記について</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 10:24:45 -0500</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[合格体験記の色々]]></category>

		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は勉強に関する体験記ではないのですが、知り合いの娘さんがネイル検定に合格したことを聞き、合格体験記について色々と語ってくれているので紹介していこうと思います。
その子は昔から頭が悪いわけではないのですが、学校や親に反発してしまう、いわゆる「不良グループ」にいるような子。高校を辞めてからその行動はひどくなる一方で、やむ負えず親自身が警察に突き出してしまうというものすごい過去を持つ子。
結局悪い影響を齎している先輩達などと切ることができるおかげで、どんどん真面目になっていくことができたそうなのですが、その頃から高校に行きたいと思い始め、頑張るキッカケに。
通信教育の高校へ行き、月に数回のスクーリングとテストや課題の提出などをこなし、更にアルバイトもしてとにかく頑張っている様子でした。バイトとの両立が勉強する時間をとるのに大変だったと言っています。両立なんて言うのはどんなことに関しても大変ですからね・・・。
そこの月に数回のスクールで出会う友達が、ネイルがすごく上手な子なようで、それがその知り合いの娘さんにとって運命の出会い。その子の影響で、ネイルの仕事に就こうと考え始めることに。
その友達の子は元々親が美容院を経営していて、そのお店でネイリストとして資格をとってから働いているそうなのですが、その知り合いの娘さんもとりあえず働きながら・・・と思い、いくつものネイルサロンに面接を受けに行くも、やっぱり資格がないと就職するのは難しいようで、結局通信教育の高校を卒業してから、本格的に専門の学校へ行くことに！
そこで学べるのはほんの数ヵ月。実技がメインだそうで、かなり練習量が必要である資格。それでも全然違うジャンルのアルバイトをこなしながら頑張り続けて、先月とうとう資格取得できたそうです！！サロンで働きながら、秋ごろには更に上の資格をとるつもりなのだとか。
高校、大学などの受験に関してもそうですが、結局は本人の努力次第なんですよね！辛い環境にあっても無事に合格できる人は合格できます。恵まれた環境で受験勉強してきていても、落ちてしまう人は落ちてしまうもの。
運だけでは片づけられない問題ですから、絶対に後悔のないようにちゃんと努力して生きることが大事ですよね！
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		<title>友人の合格体験記</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2010 10:42:07 -0500</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[色々な合格体験について紹介してきましたが、今回は医療秘書技能検定試験に合格した友人の体験記について紹介します。
医療事務のスペシャリストとされる医療秘書技能検定試験の資格というのは、専門知識と技能が身についているかどうかの認定を行うものだそうです。
医療事務といってもその立場はかなり上で、患者さんや医者、看護師などのパイプ役として、重要な役割として位置づけられているのがこの仕事です。具体的な仕事内容というのは、医師のスケジュール管理はもちろん、学会の資料作りなどまで任され、幅広いです。
もちろん普通の医療事務の資格取得とは違って大変なことは言わずと知れていますが、その医療秘書技能検定の資格を取得することで、医師の手助けも行うので、かなり活躍できる職種のようですよ！
友人の体験記ですが、友人は中学の頃、全く学校になじめずに登校拒否気味になっていました。ですが高校に行ってからはしっかり学ばなくてはいけないと思い、単位制の高校ではありますが真面目に通うように。そこで先生に勧められたのが医療事務への道なんだそうですが、当時はやりたいことがあったので嫌だったそうですが、はっきりモノを言えなかったので、親などにも押し切られて、高校卒業してからすぐにとることを（強制的に）決めたのだとか。
そして医療事務の資格を取り、地元の大きな病院で医療事務として受付業務をこなし、３年くらい実績を積んだ後、知り合いの個人病院に来ないかと誘われて、そこで１年勤めた後にこの資格をとる話を勧められたのだそうです。
もちろん簡単ではないことも話されたそうで、合格できるのかどうか心配だったらしいのですが、１年以上も資格について調べながら勉強していき、コツコツと順調にこなして、今では立派に合格して一生懸命働いているようです。
基本的には中学の頃から頭がよかったので、資格をとることにそれほど苦労はしなかったのかもしれませんが、その実務経験などを生かして今私の周りでは１番安定している仕事についています。やっぱり今からの時代医療従事者は強いですよね。頑張ってほしいなと思います。
素晴らしい体験記だと思います。
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		<title>感動の合格体験記</title>
		<link>http://www.leonlife.com/archives/33</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 10:11:54 -0500</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[合格体験記というのはいろいろとあるでしょうけど、いつだったか、テレビか雑誌の記事か何かで感動的な合格体験記が紹介されていたことを思いだしました。
とある受験生が、高校受験の為に勉強しなくてはいけないというのに、運悪く同じ時期に母親が病気になってしまって、看病しながら受験に挑まなくてはいけないという環境に。
普通の受験生なら、大概は親が生活を支えてくれて、その子が一生懸命勉強できるように環境を整えてもらえる場合が多いですが、その子の場合は母子家庭で、頼りになるはずの母親が病気になってしまったことで精神的にも体力的にもすごくきつそうで・・・。
したことがない慣れない家事も一生懸命兄弟と分担してこなし、御飯も自分で作って、全てを終えてからやっと受験勉強。
ハッキリ言って恵まれない環境の中での受験勉強ですよね。他の子が塾や在宅学習で何時間も時間が取れるのに、その子はほんの２時間ほどしか取れない状況。勉強を遅くまでやって寝坊してしまうこともあったそうです。
それでも毎日毎日学校帰りには母親のいる病院に歩いて通い、その帰りにスーパーで買い物。家に帰ってご飯を食べてお風呂に入って、大人の私から見ても、よくそこまで頑張れるなという印象。
そして気になる受験の結果は見事合格！その子自身も奇跡だといっていて。その子が母親に報告すると、母は喜びの気持ちと、支えてあげなくちゃいけない時に、支えてあげられなくて申し訳ないと涙してしまったそうです。
でも、ちゃんと努力が報われた瞬間ですよね！大変な受験のかげで、こういう受験勉強の辛さとは違う努力をしている人もいるんだなと思いました。感動ですよね。本当に無事に合格して良かったなと思います。・・・もう何年も前の話ですけどね！
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		<title>大学受験の体験記</title>
		<link>http://www.leonlife.com/archives/32</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:33:23 -0600</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[受験関係]]></category>

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		<description><![CDATA[大学受験の体験記というのは沢山聞きますよね。どこどこの大学に合格しただとか、どことどこの大学を受けてどっちも通ったとか、あまり行きたくなかった方の大学に受かってしまったとか、いろいろな体験記があるかと思います。
受験というのは色々な困難があり、ストレスがものすごいかかってきますよね。それを乗り越えているのはみんなに共通していることですが、実際に合格している人の体験記を聞くと、共通しているのが「基礎を学ぶこと」です。
基礎が大事だというのはどの世界でもどのジャンルでも言えることなのでわかりますが、受験に関しても当然同じことです。基礎ができていないとどんなに難しい問題が解けたとしても、本当の意味で解けているのかわかりません。自分ができたつもりでも基礎が固まっていないと後から忘れてしまうものなのです。
数学でもそうですが、公式をおべていなかったら解けるものも解けませんよね。公式を徹底的に頭に叩き込んでおくことで、後々難しい問題が出てきた時に、ちゃんと応用できる力がつくのですね。誰でも小学校の時に足し算引き算掛け算割り算を勉強してきますよね。
ですがその足し算引き算は分かっても、掛け算や割り算がとっさにできないという人って意外に多いのです。もちろん友達とご飯に行った際に割り勘などする時もそうです。とっさに１円単位まで割り出せるとなるとさすがにすごいですが、大体の割った数をすぐに出せるのはすごく便利ですよね。
社会に出てから使わないし・・・と思っていても、こういった基礎は職業によっては結構使う仕事もあります。何かの割合を求めて製品などを作る際にも役立ちます。
大学受験の話に戻りますが、誰でも苦手な教科ってありますよね。数学だったり英語だったり。でも、合格できた人達というのはみんな、その苦手をつぶす為に基礎から勉強し直すのだそうです。今まで分かったつもりで過ごしてきたものでも、振り返ってやり直すとこういう意味だったのか、と理解を深めることができるようです。基礎って受験にも非常に大事なことだと言えますね。
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		</item>
		<item>
		<title>合格体験記・資格編</title>
		<link>http://www.leonlife.com/archives/31</link>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 10:49:26 -0600</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[合格体験記といえば何も受験に関することだけではありません。もちろん「合格」と聞くと、中学受験や高校受験や大学受験など、受験生による合格体験記をイメージすることが多いですけど、今回は受験シーズンももうすでに終盤を迎えているので、「資格の体験記」について紹介したいと思います。
今回紹介するのはネイル検定１級とカラーコーディネート２級を受験する女性の体験記。
彼女は昔から勉強がまったくできないというわけでもないのですが、当時の家庭の事情も関係しているせいか、まともに学校に行かず中学校でも問題児だと言われていた彼女は、高校へは行ってみるものの、結局２週間で辞めてしまい、その後ずっとニート生活という驚きの体験記の持ち主。家にも帰らず悪い仲間と毎日毎日一緒にいて、誰もが「この子は更正しないだろう」と、その人の親でさえ思っているような状況でした。
でもある時悪いことをしてつかまり、出てきた時には全くの別人になっていました。そんな彼女は通信教育の高校へ行き直し、バイトと両立して一生懸命自分なりに頑張っている様子。しっかり課題などを提出して月に何回かあるスクーリングにもしっかりと行き、無事に卒業。
そして人並みに高卒となった今、資格がないといけないと思い、何か自分でも取れそうな資格はないかと思った時に、ネイル検定を思いついたんだそうです。ネイルの資格は国家資格ではないものの、取ればその後の就職にも役立つし、自分の自信にもつながる、そう思って社会人になってからもう一度専門学校へ行かせてもらい、とにかく一生懸命頑張っている彼女。
そして頑張りが報われて無事に合格！いきなり１級に合格したわけではないのですが、２級を受けて合格でき、今はその資格のおかげでネイルサロンに就職し、仕事しながら１級の検定を目指しているところなんだとか。更にネイルにももちろん役立つし、何にでも役立つカラーコーディネート２級の資格をもとろうと思っているのだそう。この人の体験記はすごいなと思いますね。
昔からは考えられないほどすごく真面目に一生懸命取り組んでいる彼女の合格体験記でした。
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		</item>
		<item>
		<title>合格体験記を書きたい！</title>
		<link>http://www.leonlife.com/archives/30</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 09:37:42 -0600</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[受験関係]]></category>

		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[今年受験生の知り合いを見つけました。正式には受験生の子を持つ親が知り合いなんですけどね。今年地方の進学校である高校を受験することになり、親子ともども緊張しているそう。
大学入試はすでにセンター試験が始まりましたが、高校受験の入試はまだ少し先ですよね。その知り合いの、受験生の子を持つ人の話では、その子は最初全然勉強できなくて、努力で進学校を受験するレベルにもなったのだそうです。
中学１年生の時点では県立私立ともにあまり成績の良くないところにしかいけないと本人も親も思っていたそうなのですが、努力の甲斐があってか、学校の先生にもう少し高い所を狙っても大丈夫だ！と言われるまになったのだとか。
担任の先生のお墨付き（？）となれば合格体験記が聞けるかも！と期待できたので、すでに合格体験記を語ってもらうお願いをしておきました。もちろん受験は何が起きるのかわからないので、慎重に対応しないといけないわけですが。
まぁプロの記者によるインタビューとかではないので（笑）、タダの素人が自分のサイトに載せる為に知り合いや周りの話を聞いているだけなので、そんなに大袈裟な話ではないんですけどね。
でも笑顔で語ってくれる体験談を聞くつもりだったのに、そうは行かなかったともなると、こちらとしても少し辛いですからね。すごく頑張っているのは親の方から聞いているし、ぜひ実力を発揮して頑張ってほしいなと思います。
来月はまだこの子の受験の体験談についてかけませんが、合格した暁には、その子の自信満々であろう合格体験談を載せてあげたいと思います！
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		</item>
		<item>
		<title>体験記色々</title>
		<link>http://www.leonlife.com/archives/29</link>
		<comments>http://www.leonlife.com/archives/29#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 09:40:56 -0600</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[受験関係]]></category>

		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[体験記について色々と紹介してきましたが、合格体験記を語ってくれている人に勉強の時に苦労した点についてなど、いろいろな内容について紹介していこうと思います。
まず、自分が１番時間がかかると思う受験対策の体験記について見てみると、基礎固めについてや、受験用の参考書や問題集をひたすら解くことに時間がかかるとか、単語などの暗記に時間がかかるとか、苦手克服に時間がかかるということだそうです。
その中でも特に同感なのが、『苦手克服に時間がかかってしまう』ということ。自分が苦手としている分野を長くやるのは辛い時間ですし、できればやりたくないという気持ちはすごくわかります。勉強の唯一のおもしろい所は、『分かる』という所ですからね！
体験記を見ていると分かるのですが、分からないところに長時間粘ってみても、なかなか解けず、進まないからイライラしてしまうとのこと。よくわかります！逃げて分野に取り組むのは努力が要りますもんね・・・。これら体験記の内容は『やっぱり』という感じでした。
そして合格体験記の中でも何気に多かったのが、『基礎固め』について。意外にもここでみんな時間をかけると体験記の内容に書いてがあります。勉強は基礎を固めないことには、そこからの応用もきかず、どうにもできませんからね・・・。
このような体験記として紹介してきたのは合格に関するようなことなのですが、これらは実際に合格した人達の体験記なので、その体験記を見ていると、みんないい加減な勉強法は行っていないなというのが体験記を見たり聞いたりすることで非常によく分かります。合格者はみんな自分の苦手から絶対に逃げていないし、何よりも基礎の大事さをしっかりと分かっているなというのが、体験記を見ている私の感想です。
やっぱり合格する人の共通点は、いかに難しい問題を多く解くかとか、いかに難しい言い回しの単語を並べるか、とかそういうことに注目しているのではなくて、これらの基礎や苦手分野を確実に身につけていくことで合格を手にしているんだなと感じました。こういう体験記から何かを見つけるのは非常にいいきっかけですよね。
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		</item>
		<item>
		<title>合格するまでの体験記</title>
		<link>http://www.leonlife.com/archives/28</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 09:52:11 -0600</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[受験関係]]></category>

		<category><![CDATA[合格体験記。。]]></category>

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		<description><![CDATA[いま現代のほとんどの人は受験というものを経験したことはあると思います。そしてそんな受験についてですが、合格するまでの大学受験の体験記について紹介したいと思います。
例えば日本で１番だと言われる東大があります。そんな憧れの東大に「合格したい！」と思っている人は結構いると思います。ですが、本当に頭のいい人しか入れないと考えるのが普通。東大に関する情報を例え何も知らないとしても「東大なんて無理に決まってる」っていう自分の想像だけで受験のハードルをすごくあげてしまっている人もいると思います。
受験に関することでよくありがちなのが、「もし失敗したら・・・」とか考えてしまったり、せっかく希望の大学に入れそうなほどの学力があるのに、「運のせいで落ちてしまったら嫌だから自分のレベルより少し落としたところにしよう」、と考える人もいるでしょうね。そんなチャレンジ精神がないようではかなりもったいないと思うんですよね。
私が合格体験記を聞いた人によれば、「必ず行きたい大学一本に絞って頑張って行ってほしい。」とのこと。保険の意味でいくつもの大学を受けるというのは、自分の中で「どこか受かるだろう」というような甘えが出てしまうんだそうです。行きたい大学一本に絞ることで、自分を追い込むことができるのだそうです。
合格したからこそ語れるという体験記が思いますが、そんな合格に至るまでの体験記というか、頑張りについてしっかりと語れるようになっていたいですよね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>自分の体験記を話そう</title>
		<link>http://www.leonlife.com/archives/27</link>
		<comments>http://www.leonlife.com/archives/27#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 10:06:13 -0500</pubDate>
		<dc:creator>taiki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[合格体験記の色々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.leonlife.com/archives/27</guid>
		<description><![CDATA[合格体験記について紹介してきてますがが、それぞれの体験記を元に、何か感じることはありますか？
自分に今足りないものは何か、自分がいますべきことは何か、そういうことをしっかりと意識して勉強していける人は本当の自分の体験記を語れるのだと思います。例えば残念なことに合格できず、悔しい思いをしている人でも、自分には何が足りないのか自分を見つけることができる人は、その体験記も人に語ることができる人だと思います。それとは対照に自分がなぜ合格できないのか、アイツは日頃から僕よりも成績が悪い奴なのに、なぜアイツが受かるのか・・・というように、自分の非を認めず相手のことばかりが気になってしまう人というのは、プライドが許さず人に体験記を話すことができないと思います。
受験だけに限った話ではないですが、合格するも不合格になるも、結果は全て自分次第だと思います。自分が失敗したのが例え運のせいだとしても、『運も実力の内』というように、自分自身が招いているものだと思うしかないでしょう。普段から頑張っている人というのは、必ずいいことがあるはずです。頑張りが全て成功につながるとは言えませんけど、努力をしないでいい結果があるはずはありません。今回は珍しく運がよくて難しい受験に努力しないでも合格することができた！という人もいるかもしれませんけど、結局大学のレベルについていけずに中退してしまうとか、遊びにかまけて何も残せない大学生活となるとか、いつかその努力をしなかったしっぺ返しが必ずくるはずです。
自分の体験記を人に堂々と話せるようになってくださいね。
]]></description>
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